2023って素数っぽいのに合成数なのすごい
感想書きます
音mad感想
この機会に色々
これほんと度肝を未だに抜かれるんだけどさ 合作とか動画制作をこんな直接的で丁寧に言及したのに愉快で熱くなれる動画ってある?マジですごい
やっぱ手描きはいいね これくらいデフォルメの利いた絵が一番動画映えして素敵だなと思う
あとバトルドーム素材の過去の積み上げはすごい 実際音声置くと耳への収まりめっちゃいいしノイズ少なくてめちゃくちゃ使いやすい素材だなと実感する
これ衝撃だったね
曲を知れたのもいいところ
動画のあらゆる要素が絶妙な成り立ちとバランスで成立してるのが恐ろしすぎる
高田健志って正直本人全然知らなくて荒らしネットミームくらいにしか思ってなかったんだけどこんなユーモアあふれた文章だったんだ そういうリスナーのよくない部分がまわりまわってこんな動画になったというのが信じられない いや世界によくない部分なんてないのか
デザインとしてまず優れてるなと思う
音madって素材限られた中でやりくりする良さが必ずあるから止め絵っぽいのがすごくハマる
圧倒的とoverwhelmingの対訳関係って美しいな
というかZ会って英語との相性いいと思う Zkaiっていう文字列がまず美しいし受験科目だし
一時期これずっと聞いてた
まったく引っかかりがない音声になっててすごいなと思う
あと鳥羽一郎と鈴木一朗で掛け合わせてるのが地味に好き 今までなかったのかな?
綺麗すぎる作品
漫画を動かすって普段見れないから楽しいしスマブラみたいなオールスター感も美しい 展開の熱さで言うと抜群すぎる それぞれの物語があるというところでとっても重厚だし
しっかり要素要素の切り出しができててすごすぎる ジャンプを集めてジャンプを作るってすごい ジャンプはチューチング完全なのかもしれない
音madそのものを表現するって試み、すごく究極的な発想だなと思う 食材で食材を表現できるかみたいな
実際素材数がとんでもないしそれに見合う題意がある
媒体内でその媒体自体を表すって理に適ってると思うんだよな
制作の苦悩とか楽しさとかを知れるのは当事者でしかないし
いや~ざわついた作品だね
やっぱり動画媒体で余波を残すって相当なパワーがないとできないよな
実際音madの文脈で第四の壁とシニカルなホラーの要素を組み上げたのは脱帽 やろうと思ってできることじゃない すごすぎる
とはいえ元のクオリティも相当に高い かといって正規の差分みたいなのも出さないのが潔くてかっこいい
こういうアプローチもあるよな~~~~~~~~~
音楽とは切っても切れない関係にあると思いますがこれを色で分けて視覚的にも楽しく仕上げているのはすごい テーマがいいよね
まず色んな曲知らないとできないしまとめるのなんてもっと難しい オールスター特有の快楽が存バシバシくる
自分の中では一番好きです
感情をテーマにした時点でいいのに素材の選出とか演出が本当に光ってる 引き出しの数と広さっていいね
見る度にぐっと心が熱くなる 活力が湧く
原曲知れたのも本当にうれしい どうも一枚のイラストから生まれたらしい
感情ってすげえな
流石にたまげた
ひとつの物事に捧げた人間って足し算より引き算に向かうのはなんなんだろう
後からついてきた色々をすべてそぎ落として原点どころかその向こうまで立ち戻ってるのが本当に素晴らしい 贋作が真作を越える…眼前に存在すると目頭が熱くなる
正しい意味で二次創作だなと思う
構成がすごすぎる
クレしんの歴史の深さをしっかりと押し出しつつ多面から音madっぽい要素で構築されてる
ひとつの素材に絞ったときの素材不足感なんて一切ないよね 映画素材とかの胸の熱くなる展開がそのまま活かされててほんとにすごい 歴史があるところからレトロな雰囲気も拾ってるのすごすぎ
ポプテピピックの踏襲として声優変わって再放送します←天才すぎる
MDMってクレしんもドラえもんも出てきてシンエイ素材の浸透力にビビる
なにがすごいって一番若い組が黎明期のニコニコっぽい動画を出したということ 映像はものすごくきれいだけどね mad素材同士の共闘は今昔楽しくて愉快だなと思う
楽しいことって何においても重要かもね ワクワクしながら見れるいい動画
どういう打ち合わせで作ったんだろう 一人ならまだしも二人でこの手の動画作るってすごく大変だと思う
ひとつの素材から展開されるには広すぎる世界観 映像作品としての趣が深い
この作品だけ他と全く違う表現してて個性が強く感じる
素材は本来の意味での素材でしかなくて 結局は作り手の想像力が一番大事なんだなと思う
ここまで吹っ切れるのが羨ましい 音楽と映像の盛り上げ方もすごくいい
人を楽しませるという点で最高
こういう編集ってほんとに大変だと思う
音作りがすごい 他に比べてmeme感が薄いのがよく性質を表してると思う
クオリティの高さがずば抜けてる これも素材同士の共闘しててやっぱり根底に音mad観が深いのがおもしろい そんななかでも他の色々な素材が混ざってるのかっこいい ちょうどオールスターとユニバースのいいとこどりをしてる
素材選定とかから作り手の過去すら垣間見えるほどに濃密で綿密なのも感動する
すっげ~~~~~~~~~~
音声ってどうしても時間あたりの素材数限られるけど音madならめっちゃ圧縮して映像で表現できるの発明だよな ハッキリしたジャンル分けもすごすぎる
制作過程を思うと恐ろしい それだけ好きなんだなと思う 愛ですよ
一秒たりとも目が離せない 何度でも見れる
それぞれの個性がよく伝わってくる 音ハメすごくいいね
二人合作って感じだ こういうの仲いい人同士でやると絶対楽しいよな
他の作品が結構ゴリゴリに隙間なく詰めてるものが多い中脱力感を保ってるのは貫禄すら覚える 結構難しいことだと思う
実は一番大事だからね隙間とか余裕って
MDM天っていうイベントをやります!五年ぶりに開催して優勝作品を投票で決めます!ってなってギャグ一貫でしかもおもしろくて秀逸ってすごすぎない? 絶対できない 作るの楽しかっただろうな~
実際出来がいい 川平さんちょっとネタにされすぎ
ゴリゴリにギャグ振るの好きすぎる
狙って笑いを誘うってすごく難しいはず バランス感覚がすごく優れてるなと思う
というか10分間これ作るのって普通に狂気 無限に続くハチャメチャ感が本当に好き
MDM天の中だと一番見たのこの動画かもしれない 何度見ても笑顔になれる
セリフ合わせ重視ってキドアイラクとの二本だけだったのでは?
音mad動画のなかでセリフ合わせって広く受け入れられてる割には奥が深い
素材を若干の長尺で使うって普通に一言を切り取るよりバランスが難しくなるからすごい
こういうテーマでまとめると統一感があってきれい シティ系であり車で統一してるのは車がシティを体現してるからだよな~ いろいろなことを考えさせる
それほど落ち着いた雰囲気があるってことか
いや~少女終末旅行ってよく見るけど読んだことないんだよな
映像としての出来がいい 音madといえばファンアート的構成!という感じもあるのでその点で突き詰めてるなと思う
読んでないから今ある知識からの推測だけどこれ相当原作の雰囲気を大切にしてるよね 無彩色で統一されてるし 愛だよね
そして音作りバキバキで心地いい
衝撃的すぎ どんどん盛り上がっていくのがたまらない
メガミックスって概念を知らないし調べても出なくて得体がしれないんだけど気持ちがいい
普通の感覚じゃできないよなこれって 相当に聞き慣らしてかつ発想力がないとできない
本放送の時ここら辺から見れてなくて帰ってきたら優勝がこの動画だったからどんな化け物が現れたかと思った 化け物だった
すごいなほんとに!
長尺の動画でストーリーを持たせるって中でもこれは度を越してるよね ポケモンのあたりがマジで好き
細かいところから大きいところまで破綻なく隙間なく詰め込んでるのは芸術の域だなと思う 何度も見ないと堪能しきれない
そもそも動画展開に合わせて適切な素材当てるって足から頭までインターネットに浸け込んでないとできないよな
ほんとに信じられない なぜこれが作れるんだ
MDM天の動画はどれもよくできたものばっかりで ここでしか作れないようなものとか奥行きのすごいもの、音madとしての重要な要素があふれたものばかりでえらく感銘を受けた
なのにそれぞれの個性がめいっぱい見られてうれしい 多様性を現に表してるよね
ひとつのことに注力した人間って美しいなとも思う
これ音madとしての構成が完璧じゃない?
音の可視化においては音madって相当強いと思う 普通波形とかモーションくらいしか工夫できないけど動画素材と関連があるから関わる名詞とか物も全部射程に入るのが強い
これはかなり素材感を薄めながらも色んな手段で音を映像に落とし込んでて素敵 これくらいを目指してるけどなかなかできない
ある意味引き算的な考え方だからかなり慣れてないとできないだろうな~
告知動画ってどれも好きなんだよな ダメ万の予告は地球から引きの画で素材が音合わせしてるのが今でも好き
本質的にエンターテイメントだから視聴者を楽しませようとする努力ってマジで美しいなと思う
作家性をむき出しにして適合した人間を狂わせるようなのも好きだけど
発想はできてもなかなか実現できないよな~ 憧れる
その点で言うとウーマンコミュニケーション合作はすごかった
言葉遊びとも相性がいいよな~
一度の見たものをもう一度楽しめるような工夫って色んな媒体で見かけるけどこういう味付けはおもしろい あと発売から投稿までが異様に早い
発想の優れた作品もっとみたい
今年投稿したこうぎょうけんがくも音mad正解は1年後クイズみて視聴者を楽しませるってすげ~と思って作った節がある
タイトル好きすぎ
素材多め音作りしっかりめで短くセリフ合わせしながらこまごま文字出す動画大好き
合作でよく見る ということは長い尺で作るのは疲れるんだろうな~そうだよな
これたまに見に行っててやばい
糸電話の子好きだなあ
既存コンテンツから独自の着想で生まれたキャラクターって文脈的に深いから目にするだけでも感じ入ってしまう

厳密には音madではないけどこのファンアート的構成を突き詰めてる感が大好き
頭身の低い絵って映像と相性がいいなと思う なにより高級感のある映像が脳に直接届く
本質的にこの手の動画は公式が出すようなプロモーションビデオに肉薄するよね 曖昧な境界だな~ 流行の原曲とかを使うと音mad側に寄るけど
役職のある人間がいると方向性が生まれるんだろうなと思う
投稿者みんな強い個性があるので普通の合作はそれぞれがパート分けされてそれらを繋ぐ今のスタイル(これっていつ確立されたんだろう)になって統一感は薄れるよなと感じている その雑多感が好きなんですけど
言い換えると明確なテーマがある場合には手段としての音madを見せるために導く人間がいるんだろうな~と その点新しい地平を開いたんじゃないか
そういう点ではMDMとは全く逆の方向性だよな 向かい合わせるのではなく向かい合うという

こういう記事を読むと役職的には脚本というか演出寄りなのかな? 実際に指示を出すかどうかの問題か
5年後くらいには監督と脚本と演出がついてるかも
でもみんな動画作りたいからやりたがらないだろうな お金はそのギャップを埋めてくれるけどね
結局のところ目的を据えた動画とか音とか映像とか絵とかの気持ち良いところを擦るとかミームとして流行させるとかファンアート的に作るかとかは方向性や根っこの違いでしかないからそういう色んなものが見れて楽しいところだなと常々思う おもしろい群(ぐん)だな~ 人は
音リビアに絵も描きました今年は
人選的に経験のちょっと少ない人を集めてたっぽいのがありがたい
イベントを盛り上げよう!って意識を感じて感動
自分の仕事ぶりにはちょっとどうかなと思いますけど もっとなんとかできたはずってまだ引きずってる気がする
今年めっちゃコメントしたから毎日ニコられ通知がきてたな
というか今年全然投稿してなくてひどすぎ
今現在もreaperに3つくらいタブが溜まっててなんとか形にしたい
映像がほんとに苦手 正解がわからない(実は正解がない)
楽しい動画が作りたい
絵でも動画でもなんでも馬鹿みたいに参考資料ならべて正しいところに収まろうとしがち 遠因は学校教育じゃないかなと
実はあんまり意味ないからな正確さとか正しさって 嘘 状況による 俺工学徒だし
自分のサーバーの整理
discordではなく普通のサーバー
今のところ整備したサブドメインたち
https://misskey.ssks-ss.com (misskeyサーバー)
https://ghost.ssks-ss.com (ブログ執筆)
https://blog.ssks-ss.com (ブログの静的配置)
という感じ
misskeyは特にバックアップとリストアに苦心 10月頭に全部消えた反省です
今の技術構成だと情報が薄かったからそこでかなり詰まったな~
GhostはいわゆるCMSでしかないけどこれをNetlify通してGatsbyをデプロイするのに苦心
今までローカルでGhostサーバー起動してローカルでhtmlに出力してたのを全部リモートで行うようにしました これで出先やスマホから快適に執筆が可能に
あと使ってたプラグインのひとつが例外処理に問題があった上にgitがアーカイブ化されてたりしてそのあたりで詰まった
yarnでパッケージングしてるくせにそんなことするな
絵
いや~~~~~~~~~~~~~~~全然描けなかった やると楽しいんだけどな~~~~~~~~~~~~~~~
夏は頑張ってたな あのペースで人生を送りたい
必要なのは目的な気がする この作品が好き!とかこのキャラが好き!って力はほんとに重要だなと思う
ちゃんと背景つけて絵描きたくて印象でレイアウト決めて後からblenderで正確性を担保しようと試行錯誤したけど最初の時点で印象優先のかなり無理なカメラになってたりして(焦点距離が異様に短いなど)なかなかうまくいかなかった
始めに空間を置いてから物を置くべきなのかな?まだ試行が足りてないかも
とはいえ煮詰めすぎると自分で飽きたりするので難しい
正しさに囚われるのは良くない 良くないんだけど…!
あとまだ上達の殻を破れてないのを確信している もっと俯瞰しながら絵を描きたい
具体的には細部にこだわるのをやめたい 必要なところだけ詰めて不必要な部分はラフに描いた方がいい
これはちょっと精神性にも由来してる気がする
絵において何を伝えたいかとか何が好きで描くかっていう根っこが弱いから強弱の判断がつけられてない
そうなると情熱の問題だ 始めたてのあの万能感が恋しい
冬の部会誌のちょっとしたデザインだけしましたけどね 逆にそれくらいしかしてね~

夏の反省で製本物は余白が重要という事に気づいたのでゆったりしたものにした
中綴じすると思いのほかノドが広くてビビる
あと音FAひいては絵描きが音mad周辺で流行るとは思わなかったな 先人様様
入口はなんでもいいんだよな むしろ絵はすぐに始められるしお金もかからないから動画を作る層よりもっと手広い人間が関われていいね みんな若いし
人が見ることが前提なので外部の力である絵が加わったのは今後色々意味を持ちそう
ふと自分を顧みると動画と絵同時に始めたからどっちが先とかがない なのにどっちも独立してスキルポイントを振ったのがマジで愚かだ
絵始めた理由って脳内にあるモヤっとしたものを形にしたかったからな気がする
公開したり何かと組み合わせるって考えがなかったせいかも?
読んだ漫画
それと今年は隙間の時間が多かったから結構漫画が読めた
- こち亀(去年と合わせで全巻)
- ヒカルの碁
- デスノート
- AII You Need Is Kill
- NARUTO
- ONE PEACE
- ベルセルク(途中)
- 狂四郎2030(途中)
- Artiste(途中)
- バクマン。
- 幽遊白書
- キングダム
- トリコ
- ブラックジャック
- 火の鳥
- ダンジョン飯
かな?もうちょっと読んだ気がするけど
やっぱり漫画はすごい 絵描きすぎだし話うますぎ
あんまり少年ジャンプを通ってこなかったから今になって有名どころを読んでる
ヒカ碁がほんとによかった 作画の上達と作中の囲碁の上達が完全に結びついてて内外で感動できる
長期連載だとこういうの多くていいね 代紋take2とかもそんな感じがあって好きだったな
あと手塚治虫はマジですごい
時代的なものなのか文学的な要素がおおい 本人の哲学みたいなのがハッキリ存在してて色んな話を通して論じてるのが本当にすごい ユーモアもある
そもそも現代でも余裕で通用するのがおかしい 先見性もある
しかも日本アニメの礎を築いてるし そりゃ歴史に名を遺すわ
ダンジョン飯五指に入る程にすき
シリアスとギャグの按排が心地いいね やってること結構すごいけどね 主人公の人格がやんわりと破綻してるし
なにより漫画的表現がいい意味で古めかしいんだよな あんまり尖った表現はしてないけど世界観とか作画のクオリティが高くて常に満足できる作品
1月のアニメほんと楽しみだ 俺はグリッドマンユニバースのラストシーンのテレビ映った映像がダンジョン飯の販促アニメPVなのを即座に見切って引かれた男だ ありがとうTrigger
あと漫画じゃないけど桜井正博のゲームを作って思うことを読んだ
全ての人間に通底する話が多くておもしろい ゲームの話多くて楽しいし
やったゲーム
今年は21本触った

印象に残ったのはAstrea:Six-Side OraclesとChants of Senner
前者はStSのサイコロ版で時間が溶けるし後者はOuter Wildsとか7 days end with youあたり好きなら楽しめるかなと思う
パクレットのうさちゃん捕獲ゲームもすごかったな パズルゲームなんだけど各ステージの隔たりをプレイヤーが破壊できるという 個人的にはbaba is youくらいの衝撃があった
煉獄ステージの音楽がほんとかっこいい
何もしたくないよ~って時にゲームはいい 昔はしゃぶりついてやってたけどもうそんなになっちゃった
あと友達と遊ぶと面白い となるとやっぱりもっと声かけて人誘った方がいいのかなあ
見た映画
今年は映画も結構見たな~ 週末に一本を目標に見た
見た映画のジャンルが全く統一感なくてすごい インド映画香港映画邦画洋画アニメ映画で結構割れてる
次は韓国映画でも見ようかな
今年見ておもしろかったのはプロジェクトAと長ぐつをはいたネコと9つの命かな~
どれもよかったけどね
これfilmarkのアカウントね
実際に映画館に行く機会は減ったように感じる U-next入ってるし
どうしても1600円は高い 行ったら楽しいんだけどね
他
今年は学業や労働などに厳しく従事した
収入は77万円くらい なのに手元にもう5万円くらいしかないよ~ ほぼ生活費
バリバリ動画も絵もやっていきたいけど忙しさとか合間を縫って作業してもう~んとなって全部完成まで持ち込めてない 社会人で創作やってる人間ってなんなんだ?おかしいだろ
色んな事に手を出しすぎかも
でも何かを始めたときの身の回りすべてから学習できる感覚は結構麻薬的だと思う
他人の作ったものの見え方も変わって深みを享受できておもしろいし
単に忙しいとどうしても熱が入らなかったりそのうちに冷めてしまうだけだな
なにかを作るってどうしても最初の方がキツいし うまくいくとそのまま流れで行けるんだけど
必要なのはこれで行くぞって前向きな気持ちなんだろうな あと明確な期限とか目標
おわり
はっきり言って私生活は人生で最も過酷な一年だった!
来年は今年よりはマシになるかな? もっと外に向けて発信できるといいな
頑張ろう!